バイクの新車情報サキドリ!

バイクの新車情報

当ブログではバイクの新車情報を紹介しています。

 

気になるメーカーの新車を次々と。国内外問わず紹介していますので、ぜひご覧ください。

バイクを購入したら、自動車保険と同じようにバイク保険に加入することになります。
バイク保険もやはり、自動車保険と同様に、自賠責保険と任意保険の二種類があります。

 

バイクの自賠責保険

自賠責保険は「強制保険」とも呼ばれており、バイクを公道で運転する場合、必ず加入しなければならない保険です。
万が一加入せずにバイクを運転してしまったら、1年以下の懲役、または50万円以下の罰金、6点の違反がつきます。さらには30日間の免停となります。

 

250cc以上のバイクでは車検の際に、あわせて加入することがありますが、250cc以下のバイクでは車検が無いため、加入を忘れてしまうkとがあります。絶対に忘れないようにしましょう。

 

バイクの任意保険

任意保険は自賠責保険ではカバーできない範囲を補償する保険です。
任意保険は自賠責保険と異なり、絶対に加入しなければならない保険ではありません。

 

しかし、バイクは自動車などと較べても事故率が高く、重症事故の割合も高いものとなっています。
そのため、むしろバイクのほうが加入しておきたいものです。

 

任意保険では、対人賠償保険、対物賠償保険、搭乗者傷害保険、人身傷害保険が基本補償となっていますが、保険会社によって細かい点は異なりますので、各損保会社のHPをご参考下さい。

 

自動車の保険

自動車保険もバイク保険と同様ですが、少々状況が異なっている点もあります。
自動車保険に関しては下のサイトをご参考下さい。

 

任意保険の料金と相場はいくら?
自動車の任意保険の料金やその相場、また任意保険の仕組みや損保会社の特徴について紹介しています。

 

車両保険は必要か?金額や相場はいくら?
自動車保険を選ぶ上で、もっとも気になるのが車両保険が必要か?また、金額や相場がいくらなのかといった点です。それらについて解説しています。

続きを読む≫ 2014/03/03 14:13:03

ヤマハは、セロー(SEROW)250、トリッカー(tricker) XG250、マジェスティ YP250の2014年モデルを発売すると発表しました。

 

 

セロー(SEROW)は、ヤマハが1985年から日本で製造しているオフロードタイプのオートバイで、25年以上生産が続いているロングセラーモデルです。初心者から熟練者まで幅広い層の支持を受けているのが最も大きな特長です。セロー250の2014年モデルは、カラーリングとグラフィック等を変更しています。新色の「ベージュ」は、ガソリンタンク側面のシュラウドとサイドカバーにはアーガイル調グラフィックを採用し、ゴールドリムと組み合わせてアウトドアファッションのイメージに仕上げています。なお、価格は49万3,500円です。

 

 

トリッカー XG250の2014年モデルはカラーリングを変更し、マットブラックのフューエルタンクとフレーム、前後ホイールにはシルバー色のリムを採用した「マットブラック2」と、鮮やかな新色のフューエルタンクとホワイトのタンクカバー、前後ホイールにオレンジ色リムなどを配した「ディープオレンジメタリック7」の2色です。価格は41万5,800円です。

 

 

マジェスティ(MAJESTY)は、スクータータイプのオートバイで、シリーズ車種として排気量別に数車種が販売されています。今回は250ccということですね。マジェスティ YP250の2014年モデルは、落ち着いた雰囲気の新色「ベリーダークオレンジメタリック1」を設定しています。「ブルーイッシュホワイトカクテル1」と「ブラックメタリックX」は継続カラーとなり、全カラーリングのメーターパネルセンター部のモールに、マットチタン塗装を施しています。価格は、70万2,450円です。

 

●バイク売る時に参考になります。
http://sellbike.biz/
バイクの売却の際のお役立ち情報を発信しています。
バイクを売るときの手順やポイント、買取業者についても詳しく記載されています。

続きを読む≫ 2014/01/15 00:03:15

スズキは、ロード・スポーツ・バイク「GSR250」のハーフカウル仕様「GSR250S」を、2014年1月10日に発売すると発表しました。価格は47万8,800円です。
GSR250Sは、街乗りからツーリングまで幅広く使えるバイクとして好評を得ているという直列2気筒248ccエンジン搭載のGSR250に、高い防風効果を発揮するハーフカウルを装備したモデル。

 

GSR250の水冷SOHC2気筒ロングストロークエンジンは、一体型クランクシャフトと分割コンロッドを採用しています。ウォーターホースにもクロームメッキパイプを採用することで外観の美しさも演出しています。

 

このクラスのツインにしては大きなクランクケースのエンジンや、どう見ても重そうな2本マフラーを採用しているのが特徴的です。優先しているのは「タフな耐久性」や「デザインの重厚感」であることがわかります。

 

また、走行試験を繰り返して開発された鋭い造形のハーフカウルは、250ccクラスを超えた堂々としたスタイリングをより強調し、力強い形状を実現しながら防風性と快適性を高めたとしています。

 

ハンドル形状の変更も行われ、GSR250と比べて高く手前の位置に変更することで、高速走行や長距離ツーリング等でより快適な前傾の少ない乗車姿勢を実現しており、左手元にはハザード・ランプ・スイッチを設置しています。

 

車体色は、青「トリトンブルーメタリック」と、黒「パールネブラーブラック」の2色を展開する。

続きを読む≫ 2014/01/14 23:56:14

スズキは独特のデザインと高い走行性能で、欧米で人気の大型バイク「隼(ハヤブサ)」(排気量1300cc)を国内でも販売することになりました。

 

ハヤブサは1999年に欧州、米国で発売されました。「旗艦機種」と位置付け、現在はインドなど新興国でも販売されています。

 

このはやぶさの特徴は、最高速度300km/hを超える性能です。なお、最初期モデルはスピードメーターの目盛が350km/hまで刻まれていました。名前の由来となった「ハヤブサ」は、300km/h以上の速度で飛ぶことができる猛禽類の隼からきています。食物連鎖の頂点に位置しているというのもあるようです。

 

隼は豊川工場で生産・輸出し、海外で累計約16万5000台が売れました。日本でも大型バイクの愛好家の間で人気が広がり、これまでに約2万台が輸出後に再輸入されています。

 

そんな中、今回販売される日本仕様モデルは、国内の認証基準に適合しながら、欧州仕様と同じ最高出力・最大トルクを実現したほか、国内の二輪車で初めてETC車載器(メーター内の表示で動作状況の確認が可能)を標準装備しています。

 

なお、車体色は「パールビガーブルー / パールグレッシャーホワイト」「サンダーグレーメタリック / グラススパークルブラック」「パールミラレッド / パールグレッシャーホワイト」の3色を設定しています。

 

価格は156万4500円で、年間500台の販売を見込むと言います。

 

 

バイクを売るときと同様、トラックを売るときには專門の業者に買取してもらうのがオススメです。
トラック 買取り」では、トラック買取り情報について詳しく解説されています。

続きを読む≫ 2014/01/14 23:48:14